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『釈迦の霊泉』が効く病気(3)糖尿病・心臓・血液の病気

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「釈迦の霊泉」を飲んで、糖尿病、心臓病・血液関係の病気(高血圧など)が改善した・治ったというケースを紹介する。

【目次】

 
 

糖尿病

手のしびれ・痛みが消えた

千葉県の女性は、4年来の糖尿病により、長い間両手くるぶしの痛み、指のしびれがあり、悪い時には物を持つことが困難だった。
知人から釈迦の霊泉を教えてもらい、3泊4日滞在し、1年後にも7泊8日滞在した。
その2日後ころに、爽やかな目覚めをすると、手の痛みやしびれが消えていて、まわりの物が明るく見えた。
(大沢祥二『釈迦の霊泉』)

失明の危険を回避

東京都の男性は、平成6年に釈迦の霊泉を知った。
39歳の時に糖尿病を発症し、食事療法などを行い5年たっても症状が悪化し入院した。
血糖値385、栄養失調、体重42kg、インスリン依存性糖尿病と診断された。
また眼底検査の結果、失明の危険があると言われた。


その後、知人から釈迦の霊泉を飲んでいると知らされ、半信半疑で1泊した。
霊水を3箱いただき帰った翌日、足の軽さに驚いた。
その後8.3あったヘモグロビンが5.6に減少して更に驚いた。
その後6年、失明の危険も消えて、糖負荷検査で異常なしの結果となった。
(釈迦の霊泉への手紙より)

血糖値が300から190に

千葉県の女性は、10年来の糖尿病で血糖値が300以上あった。
1週間の御神水の飲用により、値が190に下がった。
血糖値が100台まで下がったのは、この5~6年でまったくなかったことで驚いた。
(大沢祥二『釈迦の霊泉』)

血糖値が270から170に

新潟県の男性は、10年来の糖尿病で血糖値が250~280だった。
釈迦の霊泉を知り、3泊して、10日間ご神水を飲み続けた。
直後の検査で、血糖値が170に下がっていて、医師もびっくりした。
(大沢祥二『釈迦の霊泉』)

血糖値が下がり心臓病も良くなった

愛知県の女性は、20年来の糖尿病で体重が次第に減っていき、合併症で心臓病にもなった。
テレビで釈迦の霊泉を知り、19泊した。
帰宅の翌日に血糖値を測ると、以前は250~280だったのが、130に下がり、心臓病も良好になっていた。
理由を医師に聞かれ、事情を説明すると、この世には未だに医学ではわからないことがあると驚かれた。
(大沢祥二『釈迦の霊泉』)


※糖尿病で血糖値が高かったのが驚くほど下がったという事例は、『釈迦の霊泉』で非常に多く紹介されている。

合併症・狭心症など

神奈川県の男性は、糖尿病の合併症で、狭心症、両足の血栓性静脈炎、神経障害その他さまざまな症状に悩まされ、年に1~2回入院を繰り返していた。
友人3人がテレビで見た釈迦の霊泉を紹介してくれ、4人で出かけて10リットルずついただいた。
その後は、驚くほど入院をしなくて済むようになった。
(釈迦の霊泉への手紙より)

心臓病

心筋梗塞・狭心症・アトピー性皮膚炎、気管支喘息…

広島県の女性は、10年間、心筋梗塞・狭心症と、5~6年間ペンが持てず顔も洗えない手の痛みがあった。
釈迦の霊泉を紹介され、3ヶ月に1回、3泊~5泊の湯治を2年ほど続けた。


すると、心臓と手の痛みがすっかり改善した。
また、アレルギー鼻炎、アトピー性皮膚炎、気管支喘息などの病気も持っていたが、3年間ですべて治った。
(大沢祥二『釈迦の霊泉』)

心臓病と高血圧

福島県の男性は、20年前から血圧が高く、最高血圧が170、最低が90あり、10年前からは心臓も悪く不整脈が多く、また3年前からは胆嚢に6ッm大のポリープがあった。


御神水を飲み始めて、血圧が最高120台、最低80前後に安定した。
心電図は非常にきれいな状態となった。
胆嚢のポリープは消えていた。
(大沢祥二『釈迦の霊泉』)

心筋梗塞・狭心症

福島県の男性は、狭心症と診断された。
10リットルパックを5箱飲み続けたところ、発作がなくなり改善した。
(大沢祥二『釈迦の霊泉』)

高血圧

血圧が正常に戻った

温泉専門のフリーライター・小暮淳氏が、自らブログで体験を書いている。
2012年に、宿泊の際に御神水 を家に持ち帰り、毎日飲み続けた。
すると、医者通いまでしていた高血圧が、正常値まで下がった。
これには主治医も驚いていた。
kogure.gunmablog.net
 

【参考】

釈迦の霊泉―御神水の奇跡 (コーケイブックス)

釈迦の霊泉―御神水の奇跡 (コーケイブックス)

(絶版、Amazon古書なし)






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