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【霊性】武蔵野神社で熊本地震の慰霊の祈り~諏訪神社がある土地以外に住めない不思議

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昨日4/16は、2016年の熊本地震の本震が起きた日で、近所の産土神である武蔵野神社で熊本地震の慰霊の祈り。
御祭神は猿田彦大神で、諏訪神社を合祀している。

私の「守護神」は諏訪関係

私は父方の先祖が代々長野県・諏訪に住み、諏訪大社を氏神として崇敬していた。
ある琉球シャーマンに言われたのは、私には、かつて諏訪大社で神官だった存在がついていて、「守護神」となっているという。


そういえば、不思議なことに、この生涯で自分で物件を探したところでは、半径1.5kmのところに必ず諏訪神社(合祀含む)が祀られていた。
それは、現在住んでいる東京都小平市を含めて、計4ヶ所あった。


もちろん、諏訪神社が近くにある土地という前提で物件を探したわけではない。
住み始めてから、あとになって知ったことなのだ。


詳細は、下記の資料ページでまとめている。


人は偶然というだろうが、私は諏訪神社が近くにある土地にしか住めない人間なのだ。

「水神さま」を探せ

しかも、更に不思議な話がある。
前述の「琉球シャーマン」の女性だが、神棚を建てるときに、自宅に来て「拝み」をしてもらった。
それ以前に、初めて判事を受けに行ったときに、私の背後を見てビックリした顔をして、その「守護神」について教えてもらったのだ。


その時に言われたのが、私は「水神さま」にご縁があるということ。
そして、いま住んでいる小平市花小金井の近所に「水神さま」が必ずあるから、そこを拝めと。


銀杏並木があって、こういう石段があってと、彼女がビジョンで見た光景を描写をしてもらった。
そのとおりの神社仏閣を探したところ、この武蔵の神社であることがわかったのだ。


諏訪大明神さまは、諏訪湖の畔に祀られ、言ってみれば「水神さま」でもあるということか。


私が、それまでの人生が開けなかった理由も、よくわかった。
本来、諏訪大社の神官だった「守護神」や、そのまた上にいる諏訪大明神に守護されているのに、スピリチュアルなことには関心があっても、神社や神道には無縁で生きてきたからだ。


そして、現在では三社神棚に、天照大神、武蔵野神社(猿田彦大神、諏訪大明神)、弁才天(江島神社)をお祀りしている。

守護神の降臨

30歳の時に、深夜に「ドシーン」という衝撃を受けて、霊障を受けたと思ったのも、今にして思えば、じつは守護神の降臨だったのだ。
詳細は、この神秘三昧Webの不思議体験記で一連のチャクラが動き出した体験として書いている。


www.shinpi3.com


実は、今の土地に住むようになったのは、マップダウジングで住む場所を伺った結果だったのだ。
その住むべき土地を示してくれたのも、もちろん守護神だろう。


「守護神」と書いているが、これは琉球の人々の呼び方であって、33回忌をすぎれば人はみな「神」なのだ。
そこに抵抗ある人は、「守護霊」と置き換えても結構だ。


ついでに言えば、諏訪大社は、「古代イスラエル」との繋がりもある(かもしれない)。
これも私が探求すべきライフワークの一つだろう。


諏訪神社 謎の古代史―隠された神々の源流

諏訪神社 謎の古代史―隠された神々の源流

お諏訪さま―祭りと信仰

お諏訪さま―祭りと信仰


www.shokuzan.com




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